狼として生きる

音もなく 臭いもなく 智名もなく 勇名もなし

小説

あまり小説を読まない。

というか、読まないようにしている。

成毛眞氏の真似である*1

 

 

ただ、別の人の意見に、小説もレベルの高いものを選べば、参考にできる、というものがあった。

そこで挙げられていたのがジョン・ル・カレという作家であった。

 

寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)

寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)

 

 

ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)

ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)

 

 

うむむ、確かにすごい。一部は映画化もされている。

というわけで、ル・カレを読もうというお話でした。

 

*1:氏を真似して、ノンフィクションを読むようにしている

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