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狼として生きる

音もなく 臭いもなく 智名もなく 勇名もなし

さもしく、浅ましい人間

さもしく、浅ましい人間が嫌いである。

 

 

また、(一歩進めて)、自分自身が、まさに

"さもしく、浅ましい人間である"ことに嫌気がさしている。

ゲホゲホ。。。

 

 

追い込みすぎか。。。(?)

ま、好きなようにやらせていただきますよ。特に、これからは。

 

 

回っているのは、地球か自分か。

自分の目線からしか見えないのは不自由なものだ。

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自分の小さな「箱」から脱出する方法

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ただし、別にそれでもいいや、という割り切りも必要かと思えるようになっている。

なぜか。

行きすぎた完璧主義は自分の首を絞めることにつながる。

諦めも肝要のようだ。

 

 

(これは寛容なのだろうか。)

(イマイチよくわからない。)

 

 

まあ、わからなくても良いのだけれど。

もっといろいろ、捨てること、捨てる決心をすることが必要なのかもしれない。

 

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