狼として生きる

音もなく 臭いもなく 智名もなく 勇名もなし

白石一文 一瞬の光 (角川文庫) 読了

だいたいこういうのは、どうなのよ?
面白かったよ、ぶっとび舞台装置とかそういうのは、全て著者の主張のために選択されたものって感じ。ふむ。

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